昔ばなしが送料無料でなくてもお買い得な価格 2017年度

(厚さ2センチ弱!!)なので、ちょっと躊躇していましたが、今回ポイント10%還元に惹かれて購入しちゃいました♪「むかーし、むかし、あるところに○○がおった〜そうな」という語り口がそのまま書かれていて、読んでいて懐かしさで胸がいっぱいになります。幼稚園児の息子が一人読みをするには厳しいですが、小1の娘は読みふけっています。心の財産になると思います。

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2017年02月09日 ランキング上位商品↑

昔ばなしまんが日本昔ばなし101 [ 川内彩友美 ]

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読み聞かせをする場合、一話あたり約10〜20分位。毎日寝る前の読み聞かせとして利用しています。ただ!ぶ厚い本なので重いです。必ず見開きの右側に題字。このような素晴らしいまんが日本昔ばなしは復活して放送してほしいです。話集は!ちゃんと選ばないと幼児向けに妙に"はしょった"文体だったりするのですが!そこはさすが!!しっかりした文章だし!一話一話読み応えがあります。質問の都度!わかりやすく説明しますが!「本に書いてある言葉」と「かみくだいた言葉」を区別して読むようにしています。【文字の大きさ】題字48ポイント!本文12ポイント。年中の娘が、「笠地蔵」しか昔話を知らないことが分かり、それではいけないと、昔話の本を探したところ、評判の良かったこちらを見つけました。全部303頁【サイズ】約21×25.5×2.5センチ 【重さ】約950g 【表紙】ハードカバーではない(小さな子供の場合!扱い方によっては破れてしまうかも?図書用コートフィルムをしたほうがよいかもしれません)但し!4・5歳〜の子供が扱う場合は問題ない紙質です。子供の為に買いました活字が多く絵が少なめですか読み聞かせには良いと思います大人が読んでも楽しいです子供へクリスマスプレゼントに買いました。うちの子どもは読み終わるころに目がトロンとしてきます。息子へ読み聞かせの為購入。想像していたものより!一つの話が長かったので良かったです。親にとっては懐かしいお話ばかり、子どもにとっては新鮮な昔ばなし。TVシリーズでお馴染み、市原悦子さんや常田富士男さんの様に、登場人物になりきって読んであげると子供も喜びます。オススメです◎良い本だと聞いていたので4歳の娘へのプレゼントに購入しました。買って良かったです。懐かしいです。これだけ話があると飽きないです。子供たちの寝かしつけ前に!一話ずつ読み聞かせています。。決して安くはないですが!この値段で幅広く昔話を読むことができます。題字の下は黄・紫・橙・緑・桜色と順番に色分け。図鑑の様な厚さがあり文字も小さめなので、小学生くらいになったら、自分で読めるようになってくれるといいです。【感想】寝る前の読み聞かせとして利用したい、ひらがなを読む練習として利用したい、いろいろな昔話の粗筋をまず知りたい方にはピッタリの分量の本だと感じました。小学1年生の甥っ子の誕生日プレゼントにしました。みなさんのレビューをみていると3歳、4歳にと書かれている方もいたので小学1年生には幼すぎるかな?と心配でしたが来た物をみてみると字が沢山でw小学1年生でも本が好きじゃない子は読むの大変そう〜と少なくとも自分が小学1年生の時だったら避けていたかもってくらい字がた〜くさん!!幸い、甥っ子は本を読むのが大好きであげたら直ぐに開いてみてました!!うちから家に帰ってからも本を開いて見て喜んでいたそうなので良かったです♪小学校1年生の娘が日本の古来の昔話をあまり知らないと言うので、たくさん載っているこの本を購入しました。ふりがなは付いていない)が読める子供なら自分で読むことも出来ます。寝るときに読み聞かせてやるのですが、「花子地蔵」や「鳥も鳴かずば」など、ものすごい勢いでもの悲しい話がありますので、読んでいるこっちが泣いてしまいそうになり、要注意です。目次も画像に載せましたので参考にして下さい。仰向けで持ち上げて読むのはつらいです。ただ、読み聞かせ用だと割り切ってしまえば、101話もの昔話が詰め込まれてるので、満足のいく本だと感じられました。幼児向けの話集をあれこれ吟味して集めています。懐かしい語り口調なので!私も一緒に楽しんでいます。私達が子供の頃は、よく見た物ですが、5才の我が息子にとっては全く初めての経験です。101話にはママが大好きな話が載っていなくて残念でしたが記憶がいろいろとよみがえりました。「坊やー良い子だねんねしな」と歌を歌っても!何それ!この本と何の関係あるの!という感じの反応。読み聞かせには良さそうです。通常の絵本と比べて!本が重たい・挿絵が少ないので!小さな子供さん(〜2・3歳)にはまだ早いかもしれません。親子で楽しみながら読み聞かせています。1歳の子は!内容はまだよくわかっていませんが!挿絵を指しながら!お兄ちゃんと一緒に聞いています。【構成】本文1頁が3段落構成、一話につき2〜4頁、イラスト3〜6つ(3段落の中に適宜挿絵あり)イラストの感じが一話ごと異なる、TVシリーズで使用されたイラストと同じ。それを聞いてとてもうれしかったです。2ページまたは4ページで完結のお話が101話も入っていて!しばらく楽しめそうです。姉に頼まれて、代理で購入しました♪絵が画像の様な感じで少ないので、読み聞かせには良いと思いますがお子様には物足りない感じだと思います。1話が2から4ページ位で1歳になったばかりの息子にはピッタリです。イラストの感じが話の内容と合っていて、大人が読んでいても温かい気持ちになります。(代表的なものから、初めて聞くような話まで網羅していてバラエティに富んでいます)昔ばなしなので、方言や子供にわかりづらい言葉・言い回しもあります。確かに!挿絵は少なく!可愛さのある絵でもないので!もうすぐ3歳の娘にはおもしろくなさそうです。少し話が省略されすぎなカンジもあるけどこの数のストーリーでこの値段ならお得だと思います子供に!日本の昔話をたくさん知ってもらおうと思い購入しました。(内容によって異なる)漢字にはふりがなが付いているので、ひらがなやカタカナ(量は多くないですが、擬音語はカタカナで書かれている。5歳と1歳の子の為に購入しました。ママはまんが日本昔ばなしで育ちました。これ一冊で日本の代表的な昔話をほぼ網羅してるかな。挿絵はアニメからの転用で!想像力を働かせるように多すぎず少なすぎず!というところでしょうか。【内容】桃太郎、さるかに合戦、うばすて山、かちかち山、花咲さか爺さん、こぶとり爺さん、浦島太郎、一寸法師、貧乏神、三枚のお札、きじも鳴かずば、等・・・愉快な話・悲しい話・教訓的な話等が101話収録。しかしながら、内容は、ポピュラーな話から、あまり効いたことのないような話まで満載です。寝る前に眠気を呼び込むために読んであげるのに1話の長さが最適な長さだと思います。ふりがなもあるので!本が大好きな娘は喜んで読んでいますが!字がとても小さいので読むのが苦手なお子さんには不向きかもしれません。この本も!ずっと気になっていたのですが!幼稚園児が自分で読むには!ちょっと文字が小さすぎて読みにくいし(小学生レベルかな)!重すぎる。読み聞かせ用としてはお勧めできる本です。小1の子供が自分で読むにはちょっと大変かなと思い!私が読んであげていますが!ひとつの話が短いものもあるので!自分で読みたいと思うようになっているようです。8歳がこの本を買ってほしいとリクエストしました。本に書いてある言葉は、やはり独自の味わいがあっていいものです。毎週見ていました。(家で絵本を読むことなど!ほとんどなく!読み聞かせもほとんどしたことないので!聞いてくれるか不安だったのですが…)まずは!本の読破が目標です。さすがに101もの物語が入っていると、大体の昔話は網羅しているようです。でも、5歳の娘は、意外とおとなしく聞いてくれています。今日はどんなお話?と子供たちも楽しみにしてくれます。子どもの頃を思い出して大人も楽しめるので良い本だと思います。寝る前の読み聞かせ専用と割りきって購入しました。文字が小さく!挿し絵が少ないので!絵本と言うより短編集です。